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イントラレーシック 口コミ
品川 スーパーイントラレーシックで視力回復!!レーシックの口コミから知りたい情報を紹介
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レーシック 後遺症
レーシックは安全な手術と言われていますが、それでも手術をした後で多少の後遺症がでることがあります。
比較的出易く時間の経過とともに軽減されるもの
レーシック手術をすると視力が落ち着くまでドライアイになりやすいです。
クリニック側も抗生剤の点眼薬とともにドライアイの説明をすると思います。
ドライアイまでいかなくても、いつでも目薬が手放せないようになってしまう人もいます。
たいていは3ヶ月くらいで落ち着くそうです。
また、夜間に電気の光をみると光の周りに白くボヤっとしたものが見えたり光が花火のように拡散するように見える人もいます。
これをハロといいますが、昼間はなんでもなくても夜が見えにくくなる人はこの症状がかなり出ているようです。
これも時間とともに軽減されていきます。
レーシック手術の歴史がまだ浅いと言う事で、実際にどの程度の人がどんな症状に悩まされているかというのが正しく分かっていません。
レーシック手術をして何十年も経ってから症状が出ることがあるかもしれません。
眼圧も通常のものと違うので、何か目の異常などで眼科にかかる場合は、レーシック手術を受けたことを言わないと驚かれるかもしれません。
重篤な後遺症になる可能性のあるもの
これは後遺症というよりレーシックの失敗といえるかもしれません。
レーシックは角膜の表面をごく薄く削ってふたのようなものを作り、レーザー照射を行った後にそのふたをかぶせる、というような手術方法ですが
レーシックの手術の後に視力がなかなか出ない人がいます。
また、一旦視力の回復をしたように見えた人が数ヵ月後に違う症状で見えにくくなって再手術をする人もいます。
例えば術後乱視の度合いがひどくなり、物が重なって見えたり歪んで見えたりしてしまうような場合があるようです。
これは手術を行った医師のレーザーの当て方や屈折度をまちがえてしまったりすることによって起きてしまいます。
もうひとつは、患者の角膜が厚すぎたり、考えられていたよりも屈折度が大きかったりした場合も手術の効果が現れなくなるようです。
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